解答3

川 対岸
まずはアシュラ王とおっさんを島流しにします。
「ファイー!ファイー!!」「大丈夫だ、こちらにはあれ(どこでも鏡)がある。」
→ −−−
アシュラ王が帰ってきます。
「こっそり見るなんて私の美学に反する。やるなら堂々と大胆に!」
←
そしてアシュラ王と小狼(どっちでも可)が対岸へ。おっと、微妙な組み合わせです。
「きさま、ファイには惚れるなよ。」「は・・・はい・・・・・・。」
(大人気ないよアシュラ王!素敵!!)
→
そしてアシュラ王とおっさんが帰ってきます。
「若いもんはええのう。」とか言われてそうな感じ。(アシュラ王は若いよ)
←
黒鋼と小狼(残り)が対岸へ。
「おい、あいつには手ぇ出すなよ。」「・・・ZZZ」(狸ね寝入り)
  →
黒鋼が帰ってきます。
   ←
黒鋼とサクラ様が対岸へ。
・・・・・・どっちが漕ぐんだろう・・!!
→
サクラ様が帰ってきます。
よく見ると左側、おっさんが邪魔者です。なんか居そうだよね、こんなおっさん!
←
アシュラ王とおっさんが対岸へ。
→
黒鋼が帰ってきます。右側暗いなあ・・。
←
黒鋼とサクラ様が対岸へ。
・・いくらなんでも黒鋼が漕ぎますよ・・・・・・ね?
→
サクラ様が帰ってきます。右側でファイさん争奪戦が起こりそうな予感です。
5人中4人がファイさん狙いだ!(あくまでも雪流さんの脳内で)
←
ファイさん、このまま置いといたほうが安全な気がしますが、サクラ様に連れられて対岸へ。
→
おっさんとアシュラ王が帰ってきます。
アシュラ王は次を予感してハァハァモードです(そんな・・・)
←
アシュラ王とファイさんが対岸へ。
黒鋼さん、何か文句がありますか。
→
むしろこのままの方が平和な気がしますが、一人にすると奴は何をしでかすか分からないので、アシュラ王がおっさんを迎えに行きます。
←
おっさんとアシュラ王が対岸へ。
ギャップの差に泣きたくなる気持ちは良く分かります。
−−− →
完成!!
−−−

解答3

BACK